セカンドピニオンについて昨年、交通事故に遭い頚...
HOME > > 交通事故 > セカンドピニオンについて昨...
保険の窓口インズウェブなら、無料で最大20社の自動車保険一括見積もりが可能です。その見積もりをもとに保険料、補償内容、サービスなど具体的に比べて選ぶことができます。
| 質問 | セカンドピニオンについて昨年、交通事故に遭い頚椎捻挫と診断され通院していましたが良くならず検査の結果頚椎性脊髄症と判断され手術をすることになりました。
通院中の病院で手術する予定なのですが・・・セカンドピニオンについて昨年の事故で首を痛め、検査の結果頚椎性脊髄症と診断されました。
ここ数か月前より肩から指先に掛けしびれがでていて、MRIの写真をみると神経が圧迫されむくんでいるのがわかりました。
手術をすることになったのですが、ここにきて自動車保険の担当者からセカンドピニオンを半ば強引に勧められています。
「もっと腕のいい医師に診てもらったほうが・・」などと、通院中の病院を否定するようなことを言ってきます。
通院している病院の先生には、母も腰の同じような圧迫を取り除く手術をしてもらい今は元気に生活しているのをみているので信用しています。
やはり、保険会社のいうとおり他の病院に行ってもう一度診断をしてもらった方がいいのでしょうか?
周囲からいろいろ言われるので精神的に疲れてきました。
体調もあまり思わしくないので早く手術の段取りを進めたいとはおもうのですが・・・みなさんはどう思いますか?
ご意見お聞かせ願えればと思います。
|
|---|
回答 | 昨年から頚椎捻挫の治療をしていて、頚椎性脊髄症と診断が新たに変わったとしたら保険会社は調査なり医者を変えて診察してくれというかもしれませんね。
時にはセカンドオピニオンも必要かと思いますが、あなたが治療している病院を信用しているのなら、セカンドオピニオンを受ける必要は無いと思います。
また事故に遭ったという被害者意識を強く持ちすぎるのは精神的に疲れると思いますので、あまり周りの意見に耳は傾けない方が良いですよ。
良きアドバイスはもらえません。
早く良くなりたいと前向きに治療する方が良いと思います。
頑張って下さい。
その他の回答を見る
| 質問日時 | 2009-08-12T15:09:14+09:00 |