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| 質問 | ANAカードによるマイレージポイントについて生命保険や自動車保険、電話、買い物、光熱費などの支払いで年間100万円ほど使用します。
100円で1マイルへの交換比率でANAカードを使用した場合年間で10000マイル獲得できますよね。10000マイルだと国内線で0~600マイル内であればロウシーズン10000マイルで旅券を交換できるんですよね?ということは大阪⇔福岡だと普通に旅券購入すると格安でも往復21000円かかるところを10000マイルで行けるので、100万円使用に対するポイントとして21000円分という計算であっていますか?
また、大阪⇔札幌ではレギュラーシーズンで15000マイルで往復できますよね?という事は大阪⇔札幌は格安旅券で40000円ほどするので150万円分のクレジット支払いで40000円分の旅券が購入できるという事になりますよね?クレジットカード支払いでのポイントとしてはとても効率の良いように感じますが本当にこの計算で合っているのでしょうか?
こんな得するのでしょうか?
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回答 | 特典航空券が無条件にいつでも発行できるなら、その計算になります。
しかし、現実には特典航空券には数に限りがあるので、希望の日に取るのは大変です、特にハイシーズン。さらに非現実的な話をすると、たとえばワシントンDCにプラチナ会員が3回正規料金で行けば、それだけで大体ボーナス込みで78000マイル手に入り、特典旅行券でもう一往復できます。
が、正規料金で3回行くぐらいなら、格安航空券で4回いけるぜバーカって話になりますね(笑) その他の回答を見る
| 質問日時 | 2010-02-11T22:17:38+09:00 |