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質問

当て逃げされました。
自宅駐車場にて、駐車中に右フロント部がべっこりと当てられてました。
車両は衝撃をうけて、前方が80cmほど左にずれ、後方は車止めブロックを乗り上げていました。
後日、警察より加害車両であろう車両および加害者がいるので車同士の照合をしたいとのことで、自走にて訪問し、一致したことから断定となりました。
犯人は60代男性・自称無職(アルバイトのような形で収入を得ていた様子)・自称孤独、無免許および酒酔い運転の現行犯で逮捕されました。
車両は自賠責、任意保険ともに未加入。
現在は拘留中により留置所にはいっております。
(面会は可能)私有車は2代目プリウスで走行距離約9000km、ディーラーにて保管しており、修理費約50万円です。
車両保険があるので修理できることはできるのですが、悔しいので弁護士に依頼し、財産調査をしてもらう予定ですが、加害者に支払い能力が乏しいと言わざるを得ません。
上記のケースでは被害者が泣き寝入りするしかないのでしょうか。
数多くのお知恵をお借りしたいです。
よろしくお願いいたします。

回答

泣き寝入り?
車両保険を使うことは決して「泣き寝入り」ではありません。
自分を守るための手段です。
そして必殺仕事人(わかるかな?
)にお金を払って仕事をお願いするようなものです。
保険会社が相手に求償することになります。
弁護士を使っているということですが…それって時間もかかりますよね。
ディーラーに保管してもらっているということなので、保管料がかさみますよね。
さっさと車両保険を使って、処理を進めることですね。
50万円、回収の見込みはあるのですか?

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質問日時2012-05-02T17:53:55+09:00

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