満期10月末のチューリッヒ自動車保険、早期更新...

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質問

満期10月末のチューリッヒ自動車保険、早期更新をしてスグにガードレール自損しまいました。
等級プロテクト特約を付けてあり、修理に保険を使うとすると、更新前の保険を使うことになるんでしょうか?
更新のときは無事故だったので等級はひとつ上がっていますし、等級プロテクトもまた付けました。
保険で修理すると、契約した保険を再計算して差額を支払い、前契約の等級プロテクトにより等級はキープ、今回付けた等級プロテクト特約は外されてしまうという認識で良いのでしょうか?
次に等級プロテクトを付けられるのはいつからでしょうか?

回答

補足の質問にお答えいたします。
1.自車の修理金額を教えて下さい。
2.車両保険は、ワイドカバーとのことですので、自損事故にも対応できると思います。
3.保険料の割引率は、14等級=15等級=55%だと思います。
4.初回の保険金適用であれば、等級プロテクト特約が使えると共に、初回の免責金額が0円とのことですので、修理金額が大きければ、保険をつかうのが良いと思います。
以上■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□1.質問者は、10月末日に満期日を迎える自動車保険について、早期更新手続きを完了したという意味で回答いたします。
2.まず、現在契約中の保険では、等級プロテクト特約を付帯していても、自損事故に対しては、一般・オールリスク対応の車両保険でないと保険金は下りません。
ガードレールを損壊しているので、対物賠償保険を使って弁償して下さい。
まず、警察と損保会社へ連絡して下さい。
3.10月末日に満期日を迎える自動車保険の設定に従うことになります。
ガードレールの弁償を対物賠償保険で、自車を一般・オールリスク対応の車両保険で修理するとなると、1事故、2件ですが、同時に発生したとすると、等級プロテクト特約を利用することができます。
10月末日更新時には、現等級のままになります。
4.”保険で修理すると、契約した保険を再計算して差額を支払い、前契約の等級プロテクトにより等級はキープ、今回付けた等級プロテクト特約は外されてしまうという認識で良いのでしょうか?
”<答>早期更新をした時には、無事故で満期日を迎えるという想定です。
従って、保険料の再計算が必要です。
損保会社が差額を再請求して来ると思います。
等級は、維持されます。
なお、質問者の契約が、等級プロテクト特約を行使すると、翌年の特約がどうなるのか知りませんので、損保会社へ問い合わせて下さい。
以上

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質問日時2011-09-28T16:03:31+09:00

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